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 業績 [ 2017年 ] 過去の業績はこちらから

原著論文(英文)
1. Imai H, Kaira K, Naruse I, Hayashi H, Iihara H, Kita Y, Mizusaki N, Asao T, Itoh Y, Sugiyama T, Minato K, Yamada M. Successful afatinib treatment of advanced non-small-cell lung cancer patients undergoing hemodialysis. Cancer Chemother Pharmacol. 79: 209-213 (2017)
2. Hayashi H, Suzuki A, Ohata K, Ishihara M, Kubota Y, Kobayashi R, Shibata Y, Nakamura H, Nakamura N, Kitagawa J, Tsurumi H, Shimizu M and Itoh Y. Control of constipation in patients receiving CHOP or CHOP-like chemotherapy regimens for non-Hodgkin's lymphoma. Biol. Pharm. Bull. 2017, in press.
3. Yoshida S, Suzuki K, Suzuki A, Okada H, Niwa T, Kobayashi R, Murakami N, Ogura S and Itoh Y. Risk factors for the failure of treatment of Pseudomonas aeruginosa bacteremia in critically ill patients. Die Pharmazie. 2017, in press.
4. Soda M, Fujitani M, Michiuchi R, Shibayama A, Kanamori K, Yoshikuni S, Ohno Y, Tsuchiya T, Suzuki A, Horie K, Deguchi T, Itoh Y and Kitaichi K. Association between tacrolimus pharmacokinetics and CYP3A5 and MDR1 exon 21 polymorphisms. Transplantat Proc. 2017, in press

総説等
1. 原田紗希、西田承平、小林亮、鈴木昭夫、伊藤善規.インスリンスライディングスケールに関連したメディケーションエラーとその改善への取り組み.医薬ジャーナル 53:687-692、2017
2. 飯原大稔、吉見千明.メイン特集・2017年版がん患者指導にそのまま使える最新の注目薬51「がん化学療法の注目薬:殺細胞性抗がん薬、免疫チェックポイント阻害薬」.プロフェッショナルがんナーシング 7:32-40.MCメディカ出版、2017
3. 藤井宏典、飯原大稔.特集・Evidence Update 2017最新の薬物治療のエビデンスを付加的に利用する「エキスパートが注目する最新エビデンスをアップデート!:大腸癌治療薬」.薬局 68:127-132.南山堂、2017
4. 藤井宏典、飯原大稔.特集・挫瘡と挫瘡様皮疹のマネジメント−薬物療法の最前線と実践のポイント−「挫瘡様皮疹を考慮したがん化学療法における薬学的管理の実践」.薬局 68:456-464.南山堂、2017

学会発表(国内)
1. 原田紗希、西田承平、小林亮、鈴木昭夫、伊藤善規.薬物療法に関する糖尿病教室の意義と治療効果に与える影響.日本薬学会第137年会 (2017年3月、仙台)

外部資金
1. 伊藤善規、鈴木昭夫:副作用モニタリング機能における共同開発(株式会社タカゾノ).2016年8月12日〜2017年7月31日
2. 伊藤善規、鈴木昭夫:抗癌剤暴露対策製品の開発(株式会社タカゾノ).2016年7月15日〜2018年7月31日

科学研究費助成金
1. 研究代表者/鈴木昭夫:科学研究補助金基盤研究(C) (17K08440):がん治療における口内炎に対する新規開発ポラプレジンク含有トローチ製剤の予防効果;2017-2019年度 (2017年度分;1,820千円/3,770千円)
2. 鈴木景子:科学研究費奨励研究(17H00489):救命集中治療領域におけるβ-ラクタム系抗菌薬の薬物血中濃度モニタリング.500千円(2017年度)
3. 名和美奈子:科学研究費奨励研究(17H00502):乳がん化学療法における標準性と対策に対するオランザピン併用の有効性に関する検討.530千円(2017年度)
4. 西田承平:科学研究費奨励研究(17H00529):有害事象の減少を目的としたポリファーマシー対策の確立とその有用性の評価.440千円(2017年度)
5. 吉見千明:科学研究費奨励研究(17H00536):頭頸部癌患者の放射線治療におけるQOL評価に関する検討.530千円(2017年度)
6. 石原正志:科学研究費奨励研究(17H00543):薬剤性便秘に対する緩下剤の投与方法の確立に関する研究.500千円(2017年度)
7. 小森善文:科学研究費奨励研究(17H00564):リアルタイムに診療情報を反映する新規調剤監査支援システムの開発.530千円(2017年度)